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0:00:00.0 積水化学工業株式会社 SHIFT 2019 ?Fusion? 2018年度(2019年3月期) 第1四半期 決算説明会 取締役 常務執行役員 平居 義幸 2018年7月30日 Copyrightc SEKISUI CHEMICAL CO., LTD. All Rights Reserved. 0 0:00:08.7 2018年度 第1四半期実績 および上期見通し 為替レート 前提 実績 *期中平均 2017年度 1Q \113/US$ \121/? \111/US$ \122/? 2017年度 2Q \110/US$ \124/? \111/US$ \130/? 2017年度 上期 \112/US$ \123/? \111/US$ \126/? 2018年度 1Q \108/US$ \134/? \109/US$ \130/? 2018年度 2Q \110/US$ \129/? ‐ 2018年度 上期 \109/US$ \132/? ‐ 2018年度 期初計画 \108/US$ \134/? ‐ Copyrightc SEKISUI CHEMICAL CO., LTD. All Rights Reserved. 1 0:00:20.6 2018年度第1四半期 損益概要 ?増収、各段階の利益とも計画通り ?金融収支改善、為替差益発生により、経常・最終利益は営業段階から改善 (億円) 2017年度 1Q実績 売上高 2018年度 1Q実績 増減 2,339 126 140 99 2,419 94 117 76 +79 ▲32 ▲23 ▲23 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する 四半期純利益 *2017年度1Qに固定資産売却益(特別利益)25億円有り Copyrightc SEKISUI CHEMICAL CO., LTD. All Rights Reserved. 2 0:00:53.4 2018年度第1四半期 カンパニー別売上高・営業利益 ?各カンパニーとも計画通り進捗 ? 高機能P:原料高、戦略投資による固定費増により減益も、数量・構成は順調に拡大 ? 住宅:完工時期ずれによる売上棟数減により減益も、2Qに向け受注残拡大 ? 環境LL:戦略投資による固定費増・原料高と製品値上げのタイムラグにより減益も、国内重点拡大製品は順調、 海外シート事業も順調に回復 2017年度 1Q実績 (億円) 売上高 営業利益 2018年度 1Q実績 売上高 営業利益 売上高 増減 営業利益 高機能P* 住 宅* 環境LL* その他 消去又は全社 合計 912 949 517 11 ▲49 2,339 144 ▲4 14 ▲25 ▲3 126 1,011 940 506 13 ▲50 2,419 132 ▲16 11 ▲26 ▲8 94 +99 ▲9 ▲12 +1 ▲1 +79 ▲12 ▲12 ▲2 ▲1 ▲5 ▲32 *高機能P=高機能プラスチックスカンパニー *住宅=住宅カンパニー *環境LL=環境・ライフラインカンパニー Copyrightc SEKISUI CHEMICAL CO., LTD. All Rights Reserved. 3 0:01:55.0 2018年度上期見通し 損益概要 ?大幅増収、各段階の利益とも、計画通りとなる見通し (億円) 2017年度 上期実績 売上高 2018年度 上期見通し 増減 2018年度 上期計画(4月) 5,341 460 486 342 19* 5,660 445 450 295 21 +319 ▲15 ▲36 ▲47 +2 5,660 445 450 295 21 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する 四半期純利益 配当 (円/株) *うち1円は創立70周年記念配当 Copyrightc SEKISUI CHEMICAL CO., LTD. All Rights Reserved. 4 0:02:07.5 2018年度上期見通し カンパニー別売上高・営業利益 ?1Qで業績ボトムアウト。2Qは原料高影響残るも、一段の「数量・構成」増、値上げ浸透により 計画通り増益転換見通し ? 高機能P:戦略投資効果(増産、M&Aシナジー)発現による「数量・構成」大幅拡大、原料高・固定費増をオフセット ? 住宅:新築売上棟数増により、受注拡大のためのコスト増をオフセット ? 環境LL:国内外とも順調に「数量・構成」拡大。2Qからの値上げ浸透に注力 2017年度 1Q実績 (億円) 高機能P 住 宅 環境LL その他 消去又は全 社 合計 2018年度 1Q実績 2017年度 2Q実績 2018年度 2Q見通し 2017年度 上期実績 2018年度 上期見通し 2018年度 上期計画(4月) 売上高 営業利益 売上高 営業利益 売上高 営業利益 売上高 営業利益 売上高 営業利益 売上高 営業利益 売上高 営業利益 912 949 517 11 ▲49 2,339 144 1,011 ▲4 14 ▲25 ▲3 940 506 13 ▲50 132 ▲16 11 ▲26 ▲8 94 944 1,495 603 16 ▲56 3,002 144 1,039 182 1,580 35 ▲24 ▲3 639 22 ▲40 153 194 38 ▲31 ▲2 351 1,855 2,444 1,121 27 ▲106 5,341 288 2,050 178 2,520 48 1,145 ▲48 ▲6 35 ▲90 285 178 49 ▲57 ▲10 445 2,050 2,530 1,145 35 ▲100 5,660 285 178 49 ▲57 ▲10 445 126 2,419 334 3,241 460 5,660 Copyrightc SEKISUI CHEMICAL CO., LTD. All Rights Reserved. 5 0:03:27.0 2018年度上期見通し 売上高、営業利益増減要因分析 ?「数量・構成」増・CRにより、コスト増(原料高、固定費増)を跳ね返し、減益幅を最小限に留める。 下期以降に向けた仕込みも計画通り進捗 売上高 *カッコ内は1Q実績 営業利益増減要因分析 新規連結 +150億円 連結 増減 為替 数量・ 構成 労務費 ▲44 償却費 ▲12 売値 原料 CR等 固定費 合計 +319億円 5,341億円 (2,339) 1Q増減 [前期実績 126] ▲2 ▲1 ▲2 ▲4 +15 +65 ▲6 ▲5 ▲10 ▲25 +4 +16 ▲30 ▲59 ▲32 [今期実績 94] 5,660億円 5,660億円 (2,419) 上期増減 ▲15 460億円 2017年度 上期 2018年度 上期計画 (4月) 2018年度 上期見通し 2017年度 上期営業利益 上期計画 (4月) 1Q* 為替 国産ナフサ価格 \108/US$、\134/? \109/US$、\130/? 48,000円/KL 49,000円/KL ▲15億円 445億円 2018年度 上期営業利益 見通し ? 新規連結除く実質ベースでは、169億円増収見通し 外部要因と業績への影響 *上段:前提、 0 ▲4 +73 ▲5 ▲30 +12 ▲61 ▲15 2Q前提 ¥110/US$、 ¥129/? 53,000円/KL 上期前提 \109/US$、 \132/? 51,000円/KL 業績への影響 1円/US$の円高で、 経常利益▲6億円/年程度 1,000円/KLの上昇で、 営業利益▲2億円/年程度 下段:期中平均/見通し Copyrightc SEKISUI CHEMICAL CO., LTD. All Rights Reserved. 6 0:04:37.6 高機能プラスチックスカンパニー 上期業績見通し ?上期計画通り進捗。戦略4分野を中心とした「数量・構成」大幅増、CRにより、 コスト増(原料高、固定費増)をオフセット 売上高 *カッコ内は1Q実績 高機能 プラスチックス 営業利益増減要因分析 労務費▲8 一時コスト▲4 新規連結 +150億円 連結 増減 為替 数量・ 構成 売値 原料 CR等 固定費 合計 +195億円 2,050億円 1Q増減 [前期実績 144] ▲2 ▲2 +19 ▲8 ▲7 +5 ▲16 ▲12 [今期実績 132] 1,855億円 (912) 2,050億円 (1,011) 上期増減 ▲1 ▲4 +42 ▲12 ▲15 +11 ▲23 ▲3 288億円 2017年度 上期 2018年度 上期計画 (4月) 2018年度 上期見通し 2017年度 上期 営業利益 ▲3億円 285億円 2018年度 上期 営業利益 見通し 限界利益 +26億円 ? 新規連結影響除く実質ベースでは、45億円増収見通し 上期計画 (4月) 0 ▲4 +41 ▲8 ▲19 +7 ▲20 ▲3 Copyrightc SEKISUI CHEMICAL CO., LTD. All Rights Reserved. 7 0:05:15.6 高機能プラスチックスカンパニー 戦略4分野 ? 2Qは総じて需要改善見込むも、外部環境は不透明 戦略4分野の売上高推移と進捗状況 エレクトロニクス ? スマホ関連製品需要は想定下回るも緩やかに回復、 2Qはもう一段の回復期待 ? 実装・半導体分野への展開は順調 (億円) 高機能 プラスチックス ? 4分野ともほぼ計画通り進捗。エレクトロニクス分野はボトムアウト、車輌・輸送分野は戦略投資効果発現 *赤字はM&Aによる増分 車輌・輸送 ? 中国の需要減速感あるも、グローバルでは概ね堅調 ? 中間膜メキシコ新ラインでの高機能品立上げ順調に進む ? 車載用放熱材事業の拡大(19年度:欧州生産・販売拠点新設) 296 295 290 290 261 (億円) 21 21 22 23 6 0 249 255 269 275 272 269 149 0 13 165 40 138 23 151 22 129 171 38 133 131 136 125 115 2017年度 2017年度 2017年度 2017年度 2018年度 2018年度 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q見通し 2017年度 2017年度 2017年度 2017年度 2018年度 2018年度 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q見通し 住インフラ材 ? 塩素化塩ビ樹脂:グローバルで需要回復、インドなどアジア 苦戦も米州でシェア拡大へ ? 耐火材:既存製品の用途展開進む、ウレタン事業拡大 163 (億円) 26 ライフサイエンス ? 検査薬は国内・海外とも堅調 ? Veredus Laboratories社新規連結。ASEANでの 需要獲得目指す (億円) 168 29 139 181 30 151 183 2 173 186 189 193 181 199 4 195 146 137 140 137 2017年度 2017年度 2017年度 2017年度 2018年度 2018年度 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q見通し 2017年度 2017年度 2017年度 2017年度 2018年度 2018年度 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q見通し 8 Copyrightc SEKISUI CHEMICAL CO., LTD. All Rights Reserved. 0:08:39.6 住宅カンパニー 上期業績見通し ?各事業とも、ほぼ上期計画通り進捗 ? 住宅:売上棟数増により、受注拡大のための先行投資によるコスト増をオフセット ? リフォーム:間接部門の効率化を中心とした収益力強化が進む ? 西日本豪雨災害による業績影響精査中 事業別売上高 *カッコ内は1Q実績 住宅 受注実績・計画 1Q 住宅受注棟数 リフォーム受注額 102% 97% 2Q 103% 100% 上期 103% 99% 期初 計画 103% 101% 営業利益増減要因分析 フロンティア国内、海外 1Q増減 [前期実績▲4] 住宅 リフォーム 限界 売上 利益 固定 限界 固定 要因 要因 費 利益 費 限界 固定 利益 費 限界 固定 利益 費 合計 +76億円 (億円) ▲4 ▲9 住宅 住宅+4 ▲15 ▲3 +1 +1 +3 ▲1 F国内 +1 0 +1 ▲12 [今期実績▲16] 2,444 (949) 297 474 (137) (196) 2,530 323 464 2,520 (940) 323 (153) 464 (197) 売上棟数 32棟減 リフォーム +2 F海外 +1 上期増減 売上棟数 150棟増 +18 ▲4 ▲13 ▲6 +4 +5 ▲3 0 0 0 部材▲1 1,673 (616) 1,743 1,733 (590) 178億円 2017年度 上期 営業利益 住宅 0億円 リフォーム フロンティア 国内 フロンティア 海外 178億円 2018年度 上期 営業利益 見通し 0億円 ▲2億円 +2 +2億円 +6 ▲4 0億円 0 0 2017年度上期 2018年度 上期計画 (4月) 2018年度 上期見通し 上期計画 +21 (4月) ▲7 ▲14 ▲4 0 9 Copyrightc SEKISUI CHEMICAL CO., LTD. All Rights Reserved. 0:10:35.2 住宅カンパニー 新築住宅受注 ?重点施策:①商品、②土地・分譲、③営業戦力の浸透により、上期受注計画を達成する 1Q振り返り・2Q市場見通し等 ? 戸建は計画通りも、集合住宅が大幅減 ? 鉄骨系と木質系の売り分け ? 営業戦力増強(人員・モデルハウス)により 集客確保成功(103%*) *前年同期比 住宅 受注計画 新築受注棟数の推移 上期103% *% は前年同期比 1Q受注棟数内訳 戸建 (鉄骨系) 戸建 (木質系) 集合住宅 105%* 熊本地震後の需要発現 107%* 108% 73%* 100% 102% 101% 101% 103% (棟) 16 年度 17 年度 18 年度 16 年度 17 年度 18 年度 ? 消費増税に向け、2Q以降緩やかに市場活性化 上期受注獲得施策の進捗状況 ? 価格帯別ラインアップの完成 1Q *前年同期比 2Q 商品戦略 新型パルフェ(7月) 高 価格帯 SPS FR(4月) グランツーユーV 建替を中心とした駆込み需要獲得 ZEH対応強化 ファーストバイヤーの需要獲得 ? 新商品の受注を最大化 ? ZEH対応を加速 -18年度ZEH比率目標:65% 土地・分譲 ? 自社土地分譲の受注好調(1Q:114%*) ? 2Qに向け販売在庫確保(1Q末:109%*) ? 営業人員増 1Q末:105%* ? モデルハウス・オープンハウス数 1Q末:105%* ? 19年度上期まで想定し、土地仕入れをさらに強化 ? モデルハウス・オープンハウスさらに強化 ? 体感型ショールーム(AR・VR)を全国展開準備 10 営業戦力 Copyrightc SEKISUI CHEMICAL CO., LTD. All Rights Reserved. 0:12:46.5 環境・ライフラインカンパニー 上期業績見通し ? ? ? ? 国内重点拡大製品*は、非住宅施設・公共向け中心に順調に拡大 塩ビ製品値上げ打ち出し完了。2Qからの浸透目指す 西日本豪雨災害による業績影響精査中 北米航空機向けシート回復。ASEANパートナー戦略も順調に進捗(管材・プラント) 売上高 *カッコ内は1Q実績 環境・ ライフライン ? 国内は数量・構成拡大も、原料高・固定費増。海外は順調に回復し、上期計画達成見通し *重点拡大製品: 高付加価値、かつ市場成長・ 代替が見込める製品 営業利益増減要因分析 数量・ 構成 売値 限界 CR等 原料 固定費 利益 固定費 為替 合計 +24億円 1,121億円 (517) 1,145億円 1Q増減 [前期実績 14] ▲1 +2 ▲3 0 ▲4 +5 ▲2 0 ▲2 【今期実績 11】 1,145億円 (506) 上期増減 +6 +6 ▲9 +1 ▲9 +11 ▲5 0 +1 48億円 2017年度 上期 2018年度 上期計画 (4月) 2018年度 上期見通し 2017年度 上期 営業利益 +1億円 国内 ▲5億円 海外 +6億円 49億円 2018年度 上期 営業利益 見通し 計画 (4月) +7 +3 ▲7 +2 ▲10 +10 ▲5 0 +1 11 Copyrightc SEKISUI CHEMICAL CO., LTD. All Rights Reserved. 0:14:22.4 環境・ライフラインカンパニー 戦略3分野 ?配管・インフラ分野は順調に拡大、機能材料は回復 ?重点拡大製品拡販が順調に進捗 戦略3分野の売上高推移と進捗状況 配管・インフラ ? 大都市圏の非住宅施設・インフラ向け需要旺盛 ? 管路更生事業(国内・海外)好調持続 ? パートナー戦略効果により、ASEANで売上拡大(管材・プラント) (億円) 環境・ ライフライン 機能材料 ? 航空機向けシートの需要回復、新規顧客獲得も進む ? FFUは、欧州中心に順調に採用進む 309 163 (億円) 321 177 144 2018年度上期見通し *国内製品輸出含む 477 262 215 505 291 214 2018年度上期見通し 2Q見通し 1Q実績 2Q見通し 1Q実績 145 2017年度上期 2017年度上期 重点拡大製品売上高、海外売上高* 建築・住環境 ? 集合住宅需要減の影響受け、建材・ユニットバス売上減 ? 非住宅向け重点拡大製品のラインアップを拡充 (億円) ? 重点拡大製品、海外ともに順調に拡大。新製品投入も計画通り (介護機器対応ユニットバスなど) 重点拡大製品売上高 海外売上高 266 140 127 256 140 116 2018年度上期見通し 2Q見通し 1Q実績 (億円) (億円) 140 2017年度上期 150 2018年度上期 見通し 130 2017年度上期 153 2018年度上期 見通し 12 2017年度上期 Copyrightc SEKISUI CHEMICAL CO., LTD. All Rights Reserved. 0:16:00.1 各種施策の進捗状況 ?各種施策の効果が段階的に発現する見通し 主な施策と効果 発現時期 ※1 ■ 高機能プラスチックス、■ 住宅、■ 環境・ライフライン ※2 :効果発現開始 :本格効果発現 主な施策※1 ■ メキシコ・高機能中間膜増産 ■ ライフサイエンス事業拡大 (エーディア社統合、中国・検査薬新会社設立) 効果発現時期(イメージ)※2 2017年度 2018年度 戦略投資 ■ フォーム・タイ第二工場設立(インフラ・建材向け) ■ 航空機向けシート・鉄道向けFFUの増産 ■ 新製品の開発・投入 (自発光中間膜、OLED向け製品など) 未来への 「成長投資」 新製品 ■ 価格帯別商品ラインアップ完成 (「新型パルフェ」「SPSFR」「グランツーユーV」など) ■ 新製品の開発・投入 (18年度計画:30品目) ■ フォーム事業工場集約 (欧・米) たゆまぬ 「構造改革」 ■ 住宅生産工場の効率化 (3大都市圏運営一元化など) ■ リフォーム事業の収益力強化 ■ ■ 国内生産再編 ■ 積水ポリマテック株式会社設立 「融合」・ M&A ■ 株式会社積水ソフランウイズ設立 ■ 「Veredus Laboratories社」株式取得 ■ ベトナム大手パイプメーカー「TP社グループ」への資本参加 Copyrightc SEKISUI CHEMICAL CO., LTD. All Rights Reserved. 13 2018年度第1四半期 決算内容 Copyrightc SEKISUI CHEMICAL CO., LTD. All Rights Reserved. 14 連結対象会社数と増減影響 連結対象会社数 2018年3月末 連結会社 持分法会社 2018年6月末 増減 増加 2社*1 減少 0社 増加 0社 減少 0社 151社 8社 153社 8社 *1積水医療科技(蘇州)、Veredus Laboratories 連結会社増減による影響額 2018年度1Q (前年同期比) 売上高 営業利益 *2 2017年度第2四半期より新規連結 *3 2017年度第3四半期より新規連結 増減 +77億円 ▲2億円 ? 積水ポリマテック*2 ? 積水ソフランウイズ等*3 Copyrightc SEKISUI CHEMICAL CO., LTD. All Rights Reserved. 15 損益概要 (億円) 2017年度1Q 2018年度1Q 増減 売上高 売上総利益 売上総利益率 販売費および一般管理費 営業利益 持分法投資損益 その他営業外損益 経常利益 特別利益 特別損失 税引前利益 法人税等 非支配株主に帰属する四半期純利益 親会社株主に帰属する四半期純利益 為替レート (期中平均) 2,339 763 32.6% 636 126 3 11 140 25 3 161 46 16 99 111円 122円 2,419 780 32.2% 685 94 1 21 117 5 112 31 5 76 109円 130円 +79 +17 ▲0.4% +49 ▲32 ▲2 +10 ▲23 ▲25 +1 ▲49 ▲15 ▲11 ▲23 前年固定資産 売却益有り 為替差損益 +10 億円 米ドル ユーロ Copyrightc SEKISUI CHEMICAL CO., LTD. All Rights Reserved. 16 貸借対照表 -資産- (億円) 2018年 3月末 2018年 6月末 増減 現金及び預金 売上債権 棚卸資産 その他流動資産 有形固定資産 無形固定資産 投資有価証券 投資その他の資産 資産合計 780 1,833 1,705 275 2,797 511 1,777 264 9,941 764 1,711 1,907 290 2,931 541 1,756 279 10,178 ▲16 ▲122 +202 +15 +133 +30 ▲22 +15 +236 連結増減 +19 億円 為替影響 ▲10 億円 実質: +227 億円 設備投資・ M&A等 住宅工事仕掛 増等 Copyrightc SEKISUI CHEMICAL CO., LTD. All Rights Reserved. 17 貸借対照表 -負債・純資産2018年 3月末 2018年 6月末 増減 当期純利益 (億円) 無利子負債 有利子負債 負債合計 資本金等 利益剰余金 自己株式 有価証券評価差額金 非支配株主持分 その他純資産 純資産合計 負債・純資産合計 3,350 463 3,814 2,090 3,741 ▲425 463 247 10 6,128 9,941 3,347 866 4,213 2,090 3,593 ▲432 459 242 12 5,965 10,178 ▲4 +403 +399 0 ▲148 ▲7 ▲5 ▲6 +2 ▲163 +236 取得 76 億円 配当金支払 ▲99 億円 自己株式消却 ▲119 億円 ▲129 億円 消却 +119 億円 Copyrightc SEKISUI CHEMICAL CO., LTD. All Rights Reserved. 18 連結キャッシュ・フロー 2017年度1Q (億円) 2018年度1Q 営業活動によるキャッシュ・フロー 投資活動によるキャッシュ・フロー 財務活動によるキャッシュ・フロー 現金及び現金同等物の増減額 現金及び現金同等物の期末残高 フリーキャッシュ・フロー =営業活動CF+投資活動CF-配当金支払 47 116 ▲157 18 923 70 12 ▲195 163 ▲24 747 ▲282 短期借入金・ CP増等 固定資産取得、 定期預金払戻 による収入減等 Copyrightc SEKISUI CHEMICAL CO., LTD. All Rights Reserved. 19 減価償却費・資本的支出 2017年度 1Q 通期 1Q 2018年度 通期計画 1Q 増減 通期 (億円) 減価償却費 88 124 360 535 91 253 400 750 +3 +129 +40 +215 資本的支出 Copyrightc SEKISUI CHEMICAL CO., LTD. All Rights Reserved. 20 0:16:35.9 スライドに記載されている見込、計画、見通しなど歴史的事実でないものは、 現在入手可能な情報から得られた当社経営者の判断に基づいて作成されております。 従って、実際の業績は、様々な重要な要素の変化により大きく異なる結果になりうる ことを、ご承知おきください。 * 本資料の億円表記の数値に関しては、億円未満を四捨五入で表示しています。 Copyrightc SEKISUI CHEMICAL CO., LTD. All Rights Reserved. 21 住宅カンパニー実績・計画について 1. 住宅事業の主要データ 1Q 売上高 (億円) 住宅 リフォーム フロンティア国内 不動産 住生活サービス 2018年度 上期見通し 940 590 197 149 127 22 4 1,880 1,810 1,430 380 70 30.7 83.7 121.0 2,674 26% 33% 2,520 1,733 464 315 266 49 8 5,450 5,050 4,050 1,000 400 ‐ ‐ ‐ 429 2,660 28% 32% 1Q 949 616 196 133 112 20 4 1,930 1,840 1,560 280 90 31.0 83.1 123.1 ‐ 2,548 28% 32% 2017年度 上期 2,444 1,673 474 287 239 47 10 5,360 4,940 4,200 740 420 31.0 83.2 123.0 416 2,495 28% 32% 下期 2,534 1,746 477 302 251 51 9 5,460 4,940 4,070 870 520 31.1 83.6 122.8 419 2,367 28% 33% *建替え比率と紹介契約比率は受注ベース 連結 その他 海外 1.販売棟数 (棟) 戸建て ハイム ツーユー アパート 2.主なデータ 単価<全国販社・戸建> (百万円) 坪単価<全国販社・戸建> (万円) 床面積(㎡) 展示場数(棟) 営業マン数(人) 建替え比率(%)* 紹介契約比率(%)* Copyrightc SEKISUI CHEMICAL CO., LTD. All Rights Reserved. 22 住宅カンパニー実績・計画について 2. 受注状況等 (百万円) 2018年度 1Q 206,900 ±0% 92,443 ±0% 71,593 -5% 227,750 +2% 上期見通し ‐ ‐ 204,640 +1% 204,050 +1% 208,200 ±0% 1Q 206,000 ±0% 92,277 +1% 75,077 +2% 223,200 ±0% 2017年度 上期 ‐ ‐ 202,957 ±0% 201,157 ±0% 207,800 ±0% 下期 上期 2016年度 下期 期初受注残 伸び率 新規受注 伸び率 請負売上高 伸び率 期末受注残 伸び率 207,800 ±0% 207,061 ±0% 207,961 ±0% 206,900 ±0% 205,500 +1% 202,457 +1% 200,457 +1% 207,500 +1% 207,500 +1% 207,529 +2% 209,029 +2% 206,000 ±0% 3. 住宅着工戸数 (戸) 2018年度 1Q 250,000 72,000 1,810 2.5% 上期見通し 470,000 147,000 5,050 3.4% 1Q 249,916 73,634 1,840 2.5% 2017年度 上期 496,840 148,266 4,940 3.3% 下期 住宅着工戸数 上記での持ち家着工(=A) 当社戸建販売棟数(=B) 持ち家での当社シェア(=B/A) *2018年度1Q以降の“住宅着工戸数”と“上記での持ち家着工”は見通し 449,556 133,845 4,940 3.7% 4. 高性能住宅仕様装着比率 1Q 太陽光発電搭載 タイル外壁仕様(ハイムJXタイプ) 蓄電池搭載比率 快適エアリー 2018年度 上期見通し 75% 73% 27% 75% 76% 75% 30% 75% 1Q 75% 71% 23% 75% 2017年度 上期 75% 71% 21% 75% 下期 73% 71% 21% 78% 23 Copyrightc SEKISUI CHEMICAL CO., LTD. All Rights Reserved.