

1891年当時の川崎造船所- 川崎正蔵が東京・築地に川崎築地造船所を開設


神奈川県の川崎にあった創業当時の
日本鋼管本社- 日本鋼管(株)設立


日本鋼管最初の高炉- 最初の高炉火入れ
(銑鋼一貫体制を確立) 
- 川崎重工業(株)に改称


建設中の川崎製鉄千葉製鉄所(1952年)- 川崎重工業の製鉄部門を分離独立し、川崎製鉄(株)設立


川崎製鉄千葉製鉄所第1高炉- 千葉製鉄所第1高炉火入れ


福山製鉄所
粗鋼年産量1,600万トンという
世界に類を見ない大規模製鉄所であった- 福山製鉄所第1高炉火入れ

- 水島製鉄所第1高炉火入れ

- 川崎、鶴見、水江の3製鉄所を統合
(京浜製鉄所発足) 

京浜製鉄所扇島第1高炉- 京浜製鉄所扇島第1高炉火入れ

- 米国カリフォルニア・スチール・インダストリーズ社に経営参加

- 呼称をNKKに統一

- タイ・コーテッド・スチール社およびタイ・コールド・ロールド・スチール・シート社設立

- 経営統合について合意
JFEグループとして全面的統合を行うことに関する 基本合意書を締結 
- JFEホールディングス(株)を設立

- 会社分割により、JFEスチール(株)、JFEエンジニアリング(株)、JFE都市開発(株)、川崎マイクロエレクトロニクス(株)およびJFE技研(株)に再編






